| 販売価格 | ¥4,780 |
| ショップ名 | Apple専門店 キットカット |
| ジャンル | スマートリモコン |
●合わせて買いたい商品●気になる商品■ 新基準のMatter対応、新規格のスマートホームハブインターネットに接続できない赤外線の家電製品(エアコン、照明など)や、従来HomeKit非対応のSwitchBotデバイスなど、本製品に連携して、Matter(マター)に通じて、AppleのHomeアプリ上で管理したり、スマートスピーカーで音声コントロールしたりできるようになります。
■ あらゆる赤外線家電はそのままスマート家電に圧倒的な赤外線コードデータベース所有量が所有し、新デバイスも旧式家電も簡単にスマートに。
メーカー開発のスマートラーニング方式で、ワンボタンで家電を登録。
■ 家中のリモコンを1つに集約し、スマホから操作エアコン・テレビ・照明など、多くの赤外線タイプのリモコンに対応。
簡単なデバイス登録を行えば、赤外線タイプのリモコンを本製品1台にまとめて、スマートフォンから管理・操作できます。
外出先からスマホでエアコンを操作したり、テレビや照明をコントロールしたらすることが可能に。
■ SwitchBotシリーズ製品と連携ゲートウェイとして複数のSwitchBot製品と部屋中の家電をインターネットに接続してスマートホーム化を簡単に実現できます。
このハブミニで日々暮らしをスマートにしましょう。
「室温が10℃以下に下がったら暖房をON」や「湿度が50%を下回ると加湿器をON」などの条件付きで家電操作の自動化が可能。
■ タイマー機能付きタイマー機能で毎日決まった時間に特定の家電を操作することが可能。
あらかじめ指定した時間に作動するよう家電の電源ON/OFFを操れるため、毎回操作することなく家電をより便利に活用できます。
例えば、「朝7時の起床時照明をON」といった自動化がで、毎日のルーティンをスケジュールで管理しましょう。
また「毎日夕方の8時に照明をON」を設定しておくことで、空き巣などの防犯にもできます。
[仕様情報]本体サイズ : 約65x65x20mm本体重量 : 約36g材質 : ABS樹脂動作環境 : -10°C~60°C / 5-95%RH入力 : DC 5V = 1A対応機種 : Android 5.0以降 iOS 12.0以降 watchOS 4.0以降Matter対応 : ◯(4つまで) Bot Lock Curtain Contact sensor Motion sensor blind tilt接続口 : Type-CIR Decoding : ✕センサー : 温度・湿度 △(Hub2のコードをご利用する場合)Wi-Fi切断時に操作 : x本体温湿度表示 : xスマートボタン : x赤外線の届く範囲 : 30畳赤外線範囲 : 見通し 30m 水平方向 : 最大180° 垂直方向 : 最大360°Bluetooth規格 : 4.2以降、最大通信距離80m(見通しの良い場合)Wi-Fi : 802.11 b/g/n (2.4 GHz)製品構成 : ハブミニ本体 USBケーブル 3M両面テープ 取扱説明書[保証期間]1年間[メーカー]スイッチボット SwitchBot型番JANW02022050850046603754[対応S] bluetooth ブルートゥース ブルーツース ワイヤレス コードレス 無線[対応S] wi-fi ワイファイ wifi ワイヤレス コードレス 無線[性能] Bluetooth[性能] Wi-Fi対応[性能] アプセサリ[性能] ワイヤレス[性能] 室内向け[用途] QOL (クオリティ オブ ライフ)[色] ホワイト[規格] USB Type-C[規格] 赤外線[シリーズ]s_5170398627SwitchBot ハブミニ HubMini Matter対応 スマートリモコン IoT 家電を遠隔操作 スイッチボット。
SwitchBot ハブミニ HubMini
SwitchBot ハブミニに集約化したリモコン家電は、それぞれ次のような操作スケジュールを設定できます。
急にSwitchBot ハブミニに接続できなくなったとお悩みなら、まずは導入しているSwitchBotアプリが最新版なのか確認しましょう。それでも接続できない場合には、ハブミニの再設定やWi-Fi接続の確認によって問題が解消する場合があります。
1台4役スマートパネル、より的確な温度調整 温湿度計・人感センサー・エアコンパネル・カスタムボタンをこのSwitchBot温湿度計パネル1台に集約。「暑い?寒い?」に迷わず、的確に温度調整が可能。手間なく快適、ムダなく節電。 室温と設...
最安でスマートホーム化したいなら5,480円の「ハブミニ」を、すでに導入しているSwitchBot製品をMatter化したいなら5,980円の「ハブミニ(Matter対応)」を、Wi-Fiなどの不具合や障害の影響を受けないローカル操作やリモコンの同期機能(エアコンのみ)を利用したいなら8,980円の「ハブ2」を選ぶのがいいでしょう。
SwitchBot ハブミニは、リモコン家電の集約化だけでなく、ほかSwitchBot製品との連携に対応しています。効率的よく家電を使用したい人や家電を自動化したい人向けにおすすめの活用シーンを5つ整理しているので、ぜひチェックしてみてください。
今回発売されたのは国内販売台数180万台以上を誇るSwitchBot ハブミニのアップグレード版。新たにMatterに対応し、温湿度計ケーブルを買い足すことで温度や湿度を確認・管理して家電を自動で操作できます。
まずSwitchBot ハブミニ単体で実できるのが、紛失しがちなリモコンを集約化することです。いろんな場所に置き忘れてしまうリモコンを、SwitchBot ハブミニでアプリにまとめられます。
赤外線リモコンのほか、ボット、温湿度計、プラグ、加湿器などのSwitchBotシリーズ製品もアプリに簡単に追加できます。シーン設定にご希望条件を選択してから、アクションを実行することができます。例えば、SwitchBot温湿度計を介して、温度に応じてエアコンのオン・オフを制御したり、エアコンの湿度調整によりSwitchBot加湿器を自動的に制御します。
「家電を消し忘れたまま外出してしまい家に戻ることが多い」「家に帰った後にエアコンをつけるのがストレスだ」という人は、SwitchBot ハブミニで快適な生活を手に入れましょう。
スマートホーム製品はSwitchBot以外にも多くのメーカーから販売されていて、操作は各社が提供しているアプリから行います。
まとめたリモコンはSwitchBotのアプリから操作できるため、スマートフォンをリモコン代わりとして使いたい人におすすめです。
1つ目は、ハブミニ Matter対応モデル。Matterとはスマートホームの新しい標準規格で、異なるメーカーのスマート家電に互換性を持たせるためのもの。Matter対応のハブミニに連携すれば、SwitchBotアプリ以外にもAppleのホームアプリ上での操作が可能になります。
SwitchBot ハブミニ (Matter対応)では、別売りの温湿度計を内蔵した充電ケーブルを購入することで、温湿度の確認や温度と湿度に基づいた家電の自動操作が可能になります。
SwitchBot ハブミニがあれば、自身の生活スタイルに合わせて自由にスケジュールを設定できます。設定はいつでも変更できるので、そのときのライフスタイルに合わせて設定を考えてみてください。
SwitchBot ハブミニのリモコン操作はWi-Fi接続されていないとデバイス自体が機能しません。Bluetooth単体ではリモコンの登録や操作ができないので、Wi-Fi環境を整えたうえでハブミニを導入しましょう。
最近の ” IoT ” が含まれるツイート!
※無関係なツイートも表示される可能性があります※



コメント