パナソニック ブルーレイレコーダー 4K DIGA DMR-4X403[4TB/7チューナー]【IoT延長保証サービス対象商品】 全自動録画 どこでも録画予約 録画 レコーダー テレビ ネット動画 スマホ ジャンプリンク 4K 屋外視聴 遠隔操作 《納期約1-2週間》

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販売価格¥150,195
ショップ名カメラのキタムラ
ジャンルブルーレイ・DVDレコーダー

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【パナソニックIoT延長保証サービス対象商品】詳しくはメーカーサイトをご確認ください【製品特徴】■自動録画、自動消去で見たい番組を見逃さない、4Kチューナー内蔵の全自動モデル■刷新されたUI・操作性でネット動画のように番組が探せるホーム画面■快適な操作性で見たいシーンがかんたんに探せる【製品仕様】●HDD容量:4TB●チューナー数:計7チューナー 地上D/BS/CS/BS4K・110度CS4K×2、地上D/BS/CS×4、地上D専用×1●入出力端子:HDMI映像・音声出力:2系統●アンテナ端子:地上デジタル入出力端子、BS/110度CSデジタル-IF入出力端子●その他端子:USB2.0端子:前面1系統 USB3.0端子:後面1系統 LAN端子:1系統●消費電力:約39W●待機時消費電力:クイックスタート「切」時 時計表示消灯時/約0.15 W、クイックスタート「入」時 (省エネモード)時計表示消灯時/約12.0 W、クイックスタート「入」時 (標準モード)時計表示点灯時/約13.0 W●外形寸法:幅430mm×高さ60mm×奥行239mm(突起部含まず)●質量:約3.3kg ※商品の仕様・対応をご確認の上、ご購入ください。

`パナソニックIoT延長保証サービス対象`IoT延長保証`IoT保証`延長保証`アイオーティ`panasonic`ディーガ` ※この説明文は楽天市場店の記載内容です。

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パナソニックのものづくりが光っています

5年間使っていた東芝の全録機D-M430が遂に天に召されたため、急遽購入しました。
1ヶ月くらい使って思ったことは、やはり操作性はパナソニックのが洗練されていて良いです。(東芝のは独特で自分には合いません。)
また、動作音が静かなのもとても良いです。(動作時間が長い全録機には重要!)
不満点は本体が大きい事、チャンネル録画にHDDの全容量を割り当てられないところくらいです。
後発の製品なので当然かも知れませんが、価格と大きさ以外は殆ど全ての面で前述の東芝機を凌駕しています。
約5万円は痛い出費でしたが、値段分の価値は十分あったと思います。

前機種 BRW-500 が容量不足、Jcomチューナーが新しくなったので、対応機種に交換しました。
但し、Jcomの説明と違い前機種でも問題なく録画出来た様です。
最近はパナソニックしか使っていないので、操作性には慣れているので問題ありませんでした。
但し、リモコンのボタン配置が違うので、少し戸惑いました。
それと番組表が見づらくなりました。

楽天市場が2025年12月4日20:00~12月11日(木)1:59まで開催中の「楽天スーパーSALE」で、パナソニックのブルーレイレコーダー「DIGA(DMR-4T103)」が通常59,800円(税込)のところ、29,900円(税込)で先着10名に販売されます。セール期間は12月8日(月)16時~16時59分まで。

【デザイン】
高級感はありませんが、オーソドックスで良い感じの落ち着きがあり好印象。
【操作性】
リモコンは、約2年前に購入したBW750から何も進化してなくて少しガッカリ。
リモコンを手に持った時のホールド感、方向ボタンのクリック感共に×。
しかし、リモコン操作に対するレコーダ本体の反応は速く、大幅に改善されていて良好。
ただ、リモコンに関してはソニーの学習リモコンを常用しているので、実害は無く気にならない。
【録画画質】
今まで使用していた(現在も使用中)BW750、BDW900Mと比較して、同レートのAVC録画の画質が向上しより綺麗になった様に感じます。
【音質】
液晶テレビにHDMIケーブルで直接接続しているだけで、BW890と他の機器との違いが判らなかったので無評価としました。
【録画機能】
録画のし易さやレコーダの操作のし易さは、パナソニックのお家芸と言えるレベルにあると断言できます。レコーダ初心者にも安心してお薦めできます。
ただ、新製品が発表される度に更新される長時間録画モードの倍数には、基本DR、HG、HX、HEしか使用しない者には開発費の無駄使いに思えて仕方がないです。
そんな処にお金と人材を投入するより、レコーダ本体での自動録画機能の向上やもっと使い易いリモコンに改善する方がユーザにとっては有難いと思います。
【編集機能】
録画済みブルーレイディスクからHDDへ録画番組をムーブバックできる機能は、本当に良い使える機能ですね。
BW890の購入理由の50%がこの機能の為といっても過言ではないです。
この機能のおかげで録画失敗したシリーズものの番組の再放送を余裕で待つことが出来ます。
普段よく使用する編集機能は、部分消去、番組分割、結合等でCMカットがメインでマニアックな編集作業をするわけではないので十分満足しています。
【入出力端子】
現在の使用環境においては過不足はありません。
【サイズ】
奥行が短くなってコンパクトになりましたが、横幅も380mm位になればさらにGOOD。
【総評】
編集機能のところで購入理由の50%がムーブバック機能の為と記しましたが、あとの50%の購入条件は、HDDの容量に余裕がなくなってきたので出来れば1TBで長期保証込で¥75000以内、3Dにはこだわらないと言うもので、BW890がまさにそのニーズにジャストフィットした次第です。
前回購入したBW750(320G)が本体価格¥85000(税込)で、今回のBW890(1TB)は本体価格¥69800(税込)なのは、本当にたった2年前の事なのに隔世の感がありますね。
この低価格で高機能かつ扱い易さ、さらにレコーダに最も求められる高い信頼性(安定性)を合せ持っているBW890は、3Dにこだわりが無い方にはおすすめです。

パナソニックは本シリーズにより、録画した多くの番組をいつでも、どこでも快適に楽しめる新しい視聴スタイルを提案します。

パナソニック DIGA DMR-BW830からの置き換えです。
DMR-BW830にCATVチューナーのTZ-DCH820とiLinkケーブルで繋いでCATV専門チャンネルの番組を録画していましたが、総務省の方針によりC-CASカードによるCATV専門チャンネルの放送が令和8年(2026年)7月に終了するのに伴い、チューナー(STB)をACASチップ搭載のTZ-LT1500に入れ替えるのと同時に購入しました。
取り外したDMR-BW830は冬場の寒い環境でのファンからの爆音に悩まされていた東芝(現TVS REGZA)REGZAブルーレイ RD-BZ710と入れ替える形で自室へ移設しました。
1.最大3番組同時録画。LANダビングにも対応
本機は同時間帯に最大3番組を録画することが出来ます。4Kチューナーも搭載され、4Kの番組も3番組同時に録画も出来ます。後述する外付けHDDに接続した場合、USB 2.0の場合は1番組録画出来ますが、USB 3.0対応のものを接続した時は3番組同時に外付けHDDに録画出来ます。
また、ケーブルテレビチューナーとLAN接続しての録画やダビング、外付けHDDを接続したVIERAからのLANダビングにも対応しています。LANダビングした番組を本機にて本編以外のシーンをカットする等の編集も出来ます。
DW830ではBD-R DL(片面2層・50GB)まで対応でしたが、本機ではBDXL(片面3層・100GB/片面4層・128GB)に対応し、1枚のディスクに沢山の番組を残すことも出来ます。
また、BW830では最大5倍までのハイビジョン録画(1枚のBD(片面1層・25GB)へはアニメ番組は2クール分収まる)が出来ましたが、本機ではなんと最大15倍までのHD画質での録画が出来ます。
2.外付けHDD対応。内蔵HDDの負担を減らし余裕のある容量へ増設することも可能
本機は1TBのHDDを内蔵しています。それだけでなく、外付けHDDを接続しての容量増設にも対応しています。接続するHDDは沢山録り貯めても不安が無いように最低でも2TB、出来れば4TBは欲しいところです。相性問題もありますのできちんとパナソニックが推奨するものやHDDメーカーで動作確認が取れているものを選びましょう。
また、本機はSeeQVaultに対応しています。SeeQVaultとはパナソニック、ソニー、東芝、サムソンの4社共同で開発したコンテンツ保護技術で、対応のUSB HDDなら接続機器が変わっても録画番組が引き継げます。
当初は外付けHDDにバッファローのHD-AVSU2/V(元々RD-BZ710に接続しており、今回の置き換えに合わせてフォーマットをし本機に接続した)を接続していましたが、13年前のモデルで寿命が来て故障し、新たに4TBのものを接続予定です。
3.宅内LAN接続で録画した番組だけでなく、放送中の番組の視聴もスマホ等への番組転送も可能
本機はスマホアプリ「どこでもディーガ」に対応する等のネットワーク機能も搭載されています。BW830ではDLNA機能は録画した番組を見るだけでしたが、本機ではそれだけでなく放送中の番組を家中どこでも見られたり、録画した番組をスマホやタブレット端末に転送してネット環境のない所でも見たりすることが出来ます。私はarrows NX9 F-52AにはDiXiM Playをインストールして本機に録画した番組や放送中の番組を家中どこでも見たり、録画した番組をF-52Aに転送して楽しんでいます。
まとめ
16年余り使ってきたDMR-BW830からの進化ポイントがすごく多く隔世の感がしました。TZ-LT1500には外付けHDDを接続し本機と併せて最大5番組同時録画環境を実現しました。

【デザイン】
見た目的にも質感的にも満足しています。
【操作性】
本体側のボタンは必要最小限でほとんどの操作はリモコンですが慣れてしまうと気になりません。操作性はしやすいと思います。
【録画画質】
細かく画質を選択出来ること、BD-R(1枚あたり)で換算した録画容量の把握もしやすいのが助かっています。
【音質】
無評価とさせていただきます。
【録画機能】
番組表は使い始めた当初、戸惑いましたが慣れてしまったのか今は問題なく使っています。
【編集機能】
チャプター程度の調整しか行っておりませんので無評価とさせていただきます。
【入出力端子】
テレビへの出力はHDMI端子ですが、CATVセットトップボックスとの接続でi.LINK端子接続が必要なため、この端子を搭載している本機種はとても重宝しています。
【サイズ】
コンパクトです。以前使っていたソニーのBlu-rayレコーダーは奥行きがだいぶありました。でも、パナソニック製は奥行きが短いので端子や配線類をまとめるのが容易です。
【総評】
購入からほぼ3年経ちました。購入当時約45,000円くらいだったと思いますが今のところ、故障もなく動いています。
以前は東芝やソニー製のBlu-rayレコーダーを使用していましたがCATV番組を録画したかったので本機種を購入しました。
外付けハードディスクを併用しているため、容量を消費する高画質な番組は録画しやすくなりました。
5年保証を組んでいるので最低でもこの期間は使いたいと考えています。

DVD、ブルーレイソフトの再生、録画した番組をディスクに残せればOKならば、パナソニック「DMR-2W102」がおすすめ。ドラマ・アニメを約90日分自動録画してくれる「ドラマ・アニメ1クール自動録画」機能などは上位機とほぼ同様のお買い得モデルです。

*新型コロナウイルス感染症の影響により、発売の延期や供給が遅れる可能性があります。発売時期は確定次第、パナソニックホームページに掲載いたします。

主要メーカーは4つありますが、最も製品リリースが活発なのがパナソニック。ラインアップも豊富で、「全録」も選べますよ。

ホームシアターで使うなど、とにかくすぐれた画質・音質を求める人におすすめなのが「プレミアム」モデルの「DMR-ZR1」。専用設計の頑強なシャーシの中に、パナソニックの高画質・高音質技術がすべて盛り込まれています。

拙宅のブルーレイレコーダー第1号機として2012年初頭に購入し、何と12年も活躍してくれています。それまでDVDレコーダーが歴代DIGAだったため、使い勝手が同じであろうと本製品にしましたが、大正解です。パナソニックのものづくりが光っています。
ただし、いずれハードディスクは壊れるだろうなあ…。録画済みの番組を焼いておかなければ…。
ただし大変残念な点が一つ。半年ほど前にDimoraの対応が終了してしまったことです。それまでは外出先から録画予約ができ、便利だったのですが。製品の特長としてアピールしていたことを、年数が経ったからなのか終了するのは理解に苦しみます。Dimoraのサービスそのものは続いていることから、古い製品の対応を止めることで、新製品への買い替えを促しているように推察できます。企業として仕方ないかもしれませんが、こういうことされると、すごく印象は悪くなりますよね…。
とはいえ長年使い続けられているのは素晴らしく、これからも愛用していくし、次もまたDIGAにすると思います。

ブルーレイレコーダーの主要メーカーはパナソニック、ソニー、シャープ、TVS REGZAの4つ。ブルーレイレコーダーの開発は減速している状態ですが、そのなかでもコンスタントに新製品を発売しているのはパナソニック。

デジタル機器の進化は急速ですから、選択に困ったら、常に新製品をリリースしているうえ製品ラインアップが幅広いパナソニックから製品を選ぶとよいでしょう。

これから「全録」モデルを選ぶならば基本的にはパナソニックが候補になります。2K放送(地デジと一般的なBS/110度CS放送)専用の「DMR-2X203」は、指定した最大6ch(BS/110度CSは最大2ch)をすべて録画可能。6chを指定できるということは、首都圏の民放キー局をすべてカバーできるということ。それに加えて、あえて録画予約を行う「通常録画」も1ch分対応しています。

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