| 販売価格 | ¥30,000 |
| ショップ名 | ロジクール 公式ストア |
| ジャンル | ウェブカメラ |
商品詳細 ブランドLogicool (ロジクール) 商品管理番号C1100GR 本体サイズ98 x 52 x 61 mm(マウントクリップを含む) 174g ケーブル長1500mm システム要件Windows 10 以降、macOS 10.15 以降、ChromeOS、Linuxインターネットアクセス(オプションのソフトウェア ダウンロード時) 接続I/FUSB-C カラーグラファイト・ペールグレー 4K 対応の高画質と高機能を兼ね備えた、ロジクール最上位モデル「MX BRIO 700」は、ロジクールのフラッグシップモデル「MX シリーズ」初のウェブカメラです。
高度なAI 技術とロジクールのウェブカメラでは最大の新センサー「Sony Starvis センサー」を搭載した4K 対応の高画質を誇ります。
さらに独自技術で最適な明るさに自動調整し、鮮明でクリアな映像を映し出します。
また、デュアルビームフォーミングマイク搭載で周囲のノイズを軽減し、自分の声をより明瞭に相手に届けることが可能です。
ロジクール製品専用ソフトウェア「Logi Options+」及び「Logicool GHUB」に対応しています。
「MX シリーズ」を含むロジクールのマウスやキーボードとともに一括で管理・カスタマイズが可能になります。
【仕様】 解像度/フレームレート:4K 1080p/30fps、1080p / 60fps、720p/60fps フォーカス:オートフォーカス 内蔵マイク:ノイズリダクション機能付きステレオマイク 視野角:90°、78°、65° 画像センサー:850万画素 Sony Starvis PCとの接続:USB Type-C 3.0 デジタルズーム:最大4倍 その他:一体型プライバシーシャッター 対応ビデオ通話アプリ:Zoom、Microsoft Teams、Chromebook、Google Meet、Streamlabs アプリケーション:Logi Options+、Logicool G HUB対応 【パッケージ内容】 製品本体、マウントクリップ、USB-Cケーブル、保証規定 ※本製品は日本国内で購入された国内正規品に限り、保証期間内において保証の対象となります。
※Logitech製品は日本国内での保証の対象外となります。
4K対応の高画質と高機能 「MX BRIO 700」 ロジクールのフラッグシップモデル「MXシリーズ」から初のウェブカメラが登場。
4K対応の高画質と高度なAI技術により鮮明でクリアな映像を実現する「MX BRIO 700」はSony Starvis センサーと独自設計のレンズを搭載。
どのような照明下でも自然な美しさを映し出し、更に3Dノイズリダクションによりノイズを軽減し映像をよりシャープにします。
デュアルビームフォーミングマイク搭載 2個のマイクから構成されるデュアルビームフォーミングマイクを搭載。
周囲のノイズを軽減し音声を的確にキャッチし、自分の声をより明瞭に相手に届けることが可能です。
色味や視野角などをお好みにカスタマイズ ロジクール無料アプリケーション「Logi Options+」「Logicool G HUB」*に対応。
色味や視野角などをお好みにカスタマイズすることが可能です。
また、「MXシリーズ」のマウスやキーボードとともに一括で管理・カスタマイズすることで、ワークパフォーマンスを更に高めます。
*「Logi Options+」「Logicool G HUB」はロジクールオフィシャルホームページで無料でダウンロードできます。
「Logi Options+」「Logicool G HUB」はWindows、Macに対応しています。
反転せずに手元の資料を映せるショーモード機能 片手でカメラを上下に傾けることで、デスクや手元にある資料を反転せずにオンライン会議中の画面に映せるショーモード機能を搭載しています。
プライバシーシャッター カメラに映したくないタイミングに備えるため、回転式の一体型プライバシーシャッターを搭載しています。
ダイヤル式のシャッターを回転することで映像を瞬時にブロックでき、誤ってカメラオンになってしまっても、自分が画面に映る心配がありません。
再生プラスチックを使用し環境に配慮 環境を配慮して製造されたカーボンニュートラル認定製品で、プラスチック部分には認定済みの再利用プラスチックを一部使用*し、カーボンフットプリントを軽減しています。
また、森林保全活動を支援するため、パッケージはFSC認証を取得した材料を採用しており、プラスチックを使用したパッケージを廃止しパルプ紙に変更するなど、環境に配慮しています。
*グラファイトは82%、ペールグレーは75%、使用しています(アクセサリーとパッケージを除く。
重量ベースで計算。
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主な機能 □ 自動オートフォーカス、自動光補正、自動ホワイトバランス、オートフレーム、ノイズ軽減ステレオマイク搭載、Sony Starvisセンサー搭載、回転式一体型プライバシーシャッター、Logi Options+, Logicool G Hubによる画像調整 □ レンズ画角:90°/78°/65° □ 解像度:フレームレート:4K 1080p/30fps, 1080p / 60fps, 720p/60fps □ ズーム機能:最大4倍 □ 本体サイズ(幅×奥行×高さ):9.8 × 5.2 × 6.1 (cm) ※マウントクリップを含む MXシリーズでセット使い MXシリーズのマウスやキーボードとあわせて使えば生産性は更にアップ。
お好みのワークスペースをお楽しみください。
ロジクールはよりサステナブルな世界の実現を目指しています
さすがロジクール製だけあって画質と音は最高ですね。 少々暗い場所でも逆光でも綺麗に映ります。 マイクの性能も良く、ここまでは非常に満足です。 skype用に同じものを2台購入しましたが、1台は動作時にカタカタと変な音がしました。直ぐにカスタマーセンターにメールをし、新しいものと交換して貰いましたが、他の方のレビューでもあるように初期不良が多いんでしょうかね。 モータートラッキング機能が思ったように顔を追いかけてくれないので結局、固定カメラとして使っております。この機能に期待してただけに非常に残念です。
ロジクールはよりサステナブルな世界の実現を目指しています。環境への負荷を最小限に抑え、社会の改革を促進するべく、積極的に取り組んでいます。
【デザイン】 デザインは特段良くもないけれど悪くもなく問題ない。 しいて言えば野暮ったくない気がするので良いほう寄りではないかと思う。 【画質】 画質はまー・・・こんなもんかな。決して良いとは言えず。 【操作性】 直感的に触りやすいので、悩みにくい。 【機能性】 カメラの自動追尾はイマイチ。少人数ならまだイケるが、中人数になるともうダメ。 あと、人によっては気持ち悪くなるかもしれない。結果、固定/手動。 自動追尾はそんないいもんじゃないなって思った。 【設置性】 悪くない。専用金具も VESA規格の穴を使った金具で悪くない。(って、どこのビデオサウンドバーもいっしょか) 【総評】 ロジクールはマウスなどで知名度高いから余計に手に取りやすいと言えば手に取りやすいのは分かるんだが&ビデオサウンドバー界隈では結構売れていると思うけれど、値段相応。マイクで拾った音声もちょっとザラっとした感じだし、スピーカーもPCよりかはいいねって感じで、ディスプレイのスピーカーと差し替えるほどか?と問われるとHDMIで音声までディスプレイスピーカーに飛ばせたら、もういいかって思ってしまうレベル。 まあ、この手の製品をよく分かっていない総務や情シスが窓口の会社だったら、値段的に飛びつくと思うけれど、BOSEのVB-1とかと比べると、圧倒的にあちゃーって感じ。(まあ、BOSEは高いけれどね) YAMAHAのビデオサウンドバーに触れる機会がないのだが、スピーカーだけの会議用マイクスピーカーを聞かせてもらった限りではYAMAHAのほうが期待できる。
サイズは幅9.8×奥行3.6×高さ4.4cm、重量137g。カラーは、グラファイトとペールグレーの2色展開で、ロジクール製のキーボードやマウスと統一感のあるデザインです。取りつけは付属のマウントクリップで簡単に設置できます。
【デザイン】 平均的なサイズですが、もう少し小さいといいですね。 【画質】 いいと思います。 【操作性】 ロジクールのアプリケーションをパソコンにインストールすることで、良くなります。 【機能性】 視野角が狭いのが難点ですね。 本体が可動式のウェブカメラも出回っていますが、耐久性や信頼性を考慮した場合、レンズの視野角を広くすることで固定式カメラでも十分だと思います。 【設置性】 引っ掛けるだけなので、ガムテープで固定しました。もう少しカチッと固定できるといいですね。 【総評】 スペックを考えたら価格は妥当かも知れませんが、視野角はもっと広い方がいいですね。 視野角は最低170℃欲しいところです。
居間のTV(正確にはDiga)に接続しようと思いとっさの思いつきで購入。 パナ製以外は駄目で、泣く泣くPCに追加利用しました。 ロジクールのQcam Orbit AF QCAM-200Rと、平行して 使用しています。 撮影した色味が、若干違う事が判りました。 すこし青味がかっています。 SUB利用なので、特にコメントはありません。 事前にちゃんと調べないといけない事を勉強しました。
【デザイン】 動作中インジケーターはC920よりシンプルでくどさはない。 緑の縦棒が結構明るく光るので、暗い部屋ではやや眩しい。 話がおもっくそ逸れるけど、最近のロジクール製品全般は ロゴ表示が控えめなのが好ポイントよね。 表示サイズがそれなりに大きくてもコントラストが控えめで馴染んでる感じ。 こういうしょうもないポイントで株を落としてるメーカーは多いと思う。 LGとか散々な言われようよね。個人的には嫌いじゃないんだけれど… 【画質】 良好。暗所性能もC920よりやや上がっているように見える。 また、C920より肌の色が良く映る (というかC920が若干青白い絵になる) 【操作性】 C920も同様ではあるのだけれど、UVC1.5対応だかでOSがUVCに対応していえればサポートソフトを必要としない。 余計な手間がかからないという意味では最高。 【機能性】 プライバシーシャッター内蔵で心配ならカメラを容易に塞ぐことが出来る。 物理的に塞がれてないと不安だなんて神経質野郎が 仕方なく使うにあたってもこれは地味に便利かと。 …私は使わないけどさ。 【設置性】 良好。狭ベゼルディスプレイへの設置については微妙な所ではあるけれどそれについてはどの製品でも同様なので… あと、この辺はケーブルが直付けの製品しか無いけどUSB MicroBかC辺りになってくれないかなーと。 ケーブルの長さが不自由なのよね。 【総評】 特殊な機能は特に不要でシンプルに質の良い物が欲しいのであればコレ一択なのではないでしょうか。 オッサンの顔なんざ高画質で撮って誰得やねんとは思うモノの映れば良いやと思っても、そもそも中々映らないんですよね… Fast Accessという顔認識ログインソフトウェアを使っているのですがC920だとたまに起動時にコケて動かないことがあったりするし他ウェブカムでは部屋が暗すぎて映らないとかあったりするし… その点コイツはしばらく使ってるけどトラブル全く無い。 C920みたいなトラブルも無くフツーに動いてくれます。 それだけでもありがたい事です。 尖った性能アピールは無いけど、無骨で堅実。 こういうプロダクトがもっと増えると良いなぁと。
同じロジクール製C270nの上位機種と思って間違いないのではないかと思います。 解像度はもちろん画質そのものも格段によくなっています。 対角視野58度と小さめなのは、この価格帯のウェブカメラとしてはとても貴重。撮影対象を大きく映すことができてありがたいです。 三脚非対応、左右の首振り不可と設置面ではやや柔軟性に欠け、用途によっては評価が分かれるかも知れません。 蛇足ながら私は10mのUSB延長ケーブルを介して接続していますが(本来は最長5m)、問題なく撮影できています。他社のウェブカメラでは、まったく映らないこともあります。
ロジクール Webカメラ C270nを店舗やりとりで使用してましたが、全く反応せず、壊れました。 コロナ後、常用する世の中になってきた為、フルHDのものを探してました。 USB-A端子でPCに接続するだけで、アプリもインストール不要ですぐ使えます。 画質もそこまで良くありませんが、30fpsでも問題ないと思います。 頻繁にカメラ使わない方には、仕事でどうしても必要な場合にベストバイです。 しかし、価格は本来もう少し安いと思いますが、円安でどうにもなりません。
同社のLogiソフトウェアやG HUBを使えば、ホワイトバランスや色合い・彩度などの変更が可能です。ロジクール製のキーボードやマウス、ヘッドセット・スピーカーなどとも連携できます。
【デザイン】 前機の中華製よりも、スイスメーカーの高級感があります。サイズもそこまでゴツくなく、女性でも気軽に扱える筐体です。 【画質】 申し分ないです。春先に遠隔地の友人とのオンライン飲み会に使いましたが、画像の質・伝送・処理ともに満足のいくものでした。 【操作性】 USB-A の端子を挿すだけで、簡単に映像を同期できます。また、ロジクール独自の操作アプリで細かい調整・機能追加をすることも可能です。 【機能性】 テレワーク・中レベルのオンライン中継配信には、十分過ぎるほどだと思います 【設置性】 ノートパソコンや、小型デスクトップのディスプレイ上面に安定して簡単に取付けられますし、しっかりした作りのミニ三脚もセットで同包されています。 【総評】 コロナ災禍以降に受講を始めた職場の課外オンライン文化・実務講座(zoom使用)が佳境に入ってきたため、レベルアップのためにこちらに買い換えました。中華メーカー製の廉価カメラに自身の顔を常に撮影されているのは、何かと経済安全保障の面からも不安があったためです。 初回使用で私から伝送される動画を見た友人も、画質の向上に驚いたいたようでした。有線マウスの使い勝手から、また Logicool さんをセレクトしましたが、今回もいい買物が出来たと思います。
ロジクールでは、製品開発プロセスのすべての段階を通して、サステナビリティを主要な基準として考慮しつつ、速度、精度、およびパフォーマンスの優れた製品を設計しています。
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