商品仕様 ・デイスプレイ:3.0” コンデンサ式タッチスクリーン ・電源:充電式リチウムイオン電池 ・充電時間: 8K : 2.5h 4K : 1.5h ・使用時間: 8K : 4.5h 4K : 1.5h ・自動電源off:3分間/ 5分間/10分間/OFF ・写真解像度: 48M (8000×6000補間) 30M (6016×4512補間) 24M (5600×4200補間) 20M (5120×3840補間) 12M (4032×3024補間) 8M (3264×2448補間) 5M (2592×1944補間) 3M (2048×1536補間) ・記憶装置:外付けSD /WiFi無線伝送対応 ・フィルインライト:赤外暗視フィルインライト ・ファイル形式:JPEG、MP4 ・録画解像度: 8K 15FPS; 4K 60FPS; 4K 30FPS; 2.7K 30FPS 1080P 120FPS;1080P 60FPS;1080P 30FPS; 720P 120FPS; 720P 60FPS; 720P 30FPS ・セルフタイマ一::3秒/ 5秒/ 10秒/ 20秒 ・デジタルズ一ム:18X ・ホワイトバランス:オ一ト/晴天/曇天/タングステン/蛍光灯 ・USBポート: USB2.0 ・MIC入カ:対応 ・メニュー言語:多言語対応 ・操作システム需要: Windows XP, Windows Vista,Windows 7,Windows 8, Windows 10,Windows 11, Mac 10.2 【注意事項】 ・SDカードで万が一不具合が合った場合復旧などのご対応できません。
・内部破損の原因となる為、製品に強く衝撃を与えたり落下などに注意して下さい。
・高温多湿の場所には保管しないでください。
内部のバッテリーが損傷する原因になります。
・本製品はリチウム電池を使用しています。
過充電や過放電などをすると故障の原因になります。
・充電する場合「5V2A」のACアダプターをご利用下さい。
また、急速充電用のアダプターやケーブルは加熱の原因になるので、絶対に使用しないでください。
※撮影の為、画質等の関係上、色などが実際の商品と若干違ってしまうこともあるかもしれませんがご理解のほどご入札ください。
予めご了承ください。
※製造時期によりデザインや仕様に若干の変更がある場合がございます。
予めご了承ください。
※本機を利用したことによる、直接もしくは間接的に生じた損害、破損について当店は一切の責任を負いません。
※microカード使用する前にフォーマットしてから使用してください。
配送について ※同じ注文で2点以上ご購入頂く場合には、分けて発送可能性がございます。
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メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています※画像はイメージであり、商品の仕様は予告なく変更される場合がありますので予めご了承ください。
エントリーでP10倍 楽天1位 64GB
ExpertBook P3(PM3406CKA)には、型番が「PM3406CKA-LY0502X」と「PM3406CKA-LY0326X」という2モデルで展開されている。両者の違いはメモリ搭載量だけだ。前者は64GB、後者は32GBとなっている。ASUSは積極的に大容量メモリを搭載する傾向にあるメーカーだ。比較的早い段階で32GB搭載モバイルノートをリリースしていたし、今回は最大64GBだ。マルチタスクにおける快適さもあるし、AIアプリケーションを想定したものでもあるだろう。
メモリについては先に説明した通り今回試したモデルは64GB、もう1つのモデルは32GBだ。どちらがよいかというのは、予算もあるしAIをどの程度活用するのかにもよる。ただ、スペックを見ていてそこにSO-DIMMとあることに気づいた。
こうしたハイエンド寄りスペックだと価格を心配される方も多いだろう。ところが前者で17万9,800円、後者にいたっては15万円を切る14万9,800円となっている。ビジネスモバイルの中心価格帯が10万円とするとそれよりは若干上だが、このスペックにしては意外と安いように感じられるのではないだろうか。15万円でメモリを32GB搭載するRyzen AIビジネスノートである。プラス3万円で64GBに増量でき、より大規模なLLMも動かせるわけである。
そんなわけで今回は「ExpertBook P3(PM3406CKA)」だ。ExpertBook P3は14型のビジネスモバイルノートであり、CPUはRyzen AI 7 350を搭載している。ハイエンドかつAI対応CPUを採用するモバイルノートとなると、社外に出ても性能面で快適に働きたい人、外でもAIを活用したい人が主な対象になるだろう。
CPU-Zから確認してもDDR5-5600でSO-DIMM、32GB×2枚とのことだった。昨今のモバイルノートでは基板実装タイプで交換、増設不可のオンボードメモリが増えていた。そんな中、SO-DIMMスロットを採用するモデルは希少だ。また、サポートがどうなるかは要確認事項として、32GBモデルを64GBに増量できるかもしれない。
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