【2025-12ss】 <セットレンズ>・RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM (35mm換算 29-72mm / フィルター径 49mm)・RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM (35mm換算 88-336mm / フィルター径 55mm)【製品特徴】■上位機種から継承した高度な撮影機能を、コンパクトなボディに凝縮。
ふとした瞬間にカメラを向けてシャッターをきる。
そんな自由な撮影スタイルがぴったりな一台です■大型CMOSセンサーと最新の映像エンジンDIGIC Xが生み出す圧倒的な高画質。
スマホでは表現が難しいシーンも繊細かつ色鮮やかに描き出します■専用アプリ「Camera Connect」を使い「撮影時スマホ自動送信」を設定しておくと、写真を撮るのと同時にスマホやタブレットへ画像を送信が可能です■撮影時または再生時にフィルター効果をかけることにより、写真を絵画のようなイメージにしたり、モノクロにしたり、通常とはひと味違った個性的な作品に仕上げることができます■被写体が画面内に入ると自動で検出してトラッキング。
動きまわる被写体に追従してピントを合わせ続けるので、シャッターチャンスを逃しません■電子先幕時で最高約12コマ/秒、電子シャッター時で最高約15コマ/秒の連続撮影が可能。
その中からベストショットを選ぶことができます※電子先幕は被写体の動きが大きくても歪みを抑えて撮影でき、電子シャッターはシャッター音が発生しない設定が可能なため、コンサートや講演、野生動物などの撮影に最適です■電子ビューファインダーを覗いたまま、液晶モニターをタッチ&ドラッグすることで任意の場所にピント位置を変更できます。
ねらっている被写体とは違う場所にAF枠が設定されているとき、指先の直感的な操作でフォーカス対象を変えられるので便利です■4K30pのハイクオリティ動画を撮影できます。
手ブレ補正モードなどVlogやコンテンツ撮影に便利な機能も充実しています【製品仕様】●有効画素数:約2420万画素 ●記録メディア:SD/SDHC/SDXCメモリーカード●液晶モニター:ワイド3.0型 約162万ドット(可動 タッチパネル対応)●連続撮影速度:最高約15コマ/秒(電子シャッター)●動画記録サイズ:4K UHD、フルハイビジョン(1920×1080)他●シャッタースピード:1/8000~30秒、バルブ●ISO感度:ISO100~32000(最大ISO51200まで拡張)●スマホ接続:Wi-Fi、Bluetooth●質量:約375g(バッテリー、メモリー含む) ●電池:LP-E17(付属)●撮影可能枚数目安 ファインダー使用時:約320枚、液晶モニター使用時 約450枚【付属品】バッテリーチャージャー LC-E17、バッテリーパック LP-E17、ネックストラップ EM-200DB、シューカバー※同梱専用品 ※商品の仕様・対応をご確認の上、ご購入ください。
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キヤノン EOS R50
そんな私が選んだEOSR50は、小型で軽量。画質も良くAFがとても優れていて、急いで手に取りシャッターを切ってもしっかりとピントが合っている事に感動します。バリアングル液晶で自由に角度を変え られるのも便利で楽しいです。
また、EOS R50はデジタル一眼に初挑戦する人が迷わず使えるようにという配慮や、ボディサイズが小さいということもあり、ボタン類も極力シンプルになっています。
どんなに設定がうまくいっていてもピントが合っていない写真は失敗写真です。EOS R50に搭載された最新のAFはピントがずれて失敗しやすい子供や、初心者には難しい動いている乗り物にピントを合わせた撮影など、ピント合わせが難しいシーンでもAI制御によるAFがしっかり食いついて撮影してくれます。
EOS R シリーズ最小・最軽量となる小型・軽量ボディーに「EOS R システム」の高い撮影性能や便利な通信機能を凝縮したミラーレスカメラ。
今回、フルミラ用に開発されたRFマウントを採用したAPS-Cミラーレス入門機として発売されたのがCanon EOS R50。今回はKissのブランド名は採用されず、EOS R二桁機として発売されました。
登場当初こそRFマウントカメラはプロ向けの高級ミラーレス一眼というイメージがありましたがEOS R50の登場でグッと身近なものになりました。
カメラ初心者をサポートする機能が充実したエントリーモデルのミラーレス一眼カメラ、Canon EOS R50。ネット上では「画質がよい」「軽くて使いやすい」など評判な一方で、「手ブレ補正機能がない」と気になる口コミもあり、購入に踏み切れない人もいるのではないでしょうか?
EOS Kissシリーズでもありましたが、シーンセレクトによって料理写真はより美味しく、ポートレートはより人の表情を引き立てて、スポーツ写真は決定的瞬間を押さえやすくという機能は当然EOS R50でも充実しています。
まず目立つところでいうとボディ内手ぶれ補正は非搭載です。EOS R50では手ぶれ補正はレンズ内手ぶれ補正に頼って撮影する必要があります。APS-C用のRF-Sレンズは今のところ手ぶれ補正機能ISを搭載しているので、それによって4-5段分程度の手ぶれ補正効果を得ることができます。
EOS R50の撮影機能は、難しいことを考えることなく、シャッターを押すとイメージに近い一眼画質の写真を得られるという初心者ライクなカメラであるといえます。
さらに、EOS R50ではミラーレスならではの進化したAF機能が評判となっています。フルミラでは定番の人や動物の瞳にピントを合わせ続ける瞳AF機能や、乗り物、動物を検出し、追従してピントを合わせる機能などがエントリーモデルであるEOS R50にも搭載されています。
しかし、全体的な性能や機能面をみると従来のEOS Kissのブランディングを継承して設計されていることは明らかで、RFシステムでは一眼レフのEFマウントやAPS-CミラーレスのEF-Mマウントで発売されていたKissブランドに代わってEOS R50がその役割を担っていくようです。
EOS Kissから踏襲されている自動で美しい写真へと設定を最適化してくれるシーンインテリジェントオートはアドバンス A+という機能が追加され、夜景や暗所などでの撮影、マクロ撮影などでよりイメージに近い写真を少ない操作で実現できるようになりました。
EOS R50はフルミラ譲りのAFなど上位カメラと同等の機能が多く採用されていますが、当然ですが一部の機能は非搭載となっているものもあります。
ここからはEOS R50の特徴をご紹介していきます。
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