【パナソニックIoT延長保証サービス対象商品】詳しくはメーカーサイトをご確認ください【製品特徴】■最大10ch×約28日間分、自動録画・自動消去で見たい番組を見逃さない■刷新されたUI・操作性でネット動画のように番組が探せるホーム画面■快適な操作性で見たいシーンがかんたんに探せる【製品仕様】●HDD容量:6TB(通常録画:2TB)●チューナー数:計11チューナー 地上D/BS/CS×6、地上D専用×5●入出力端子:HDMI映像・音声出力:1系統●アンテナ端子:地上デジタル入出力端子、BS/110度CSデジタル-IF入出力端子●その他端子:USB2.0端子:前面1系統 USB3.0端子:後面2系統 LAN端子:1系統●消費電力:約43W●待機時消費電力:クイックスタート「切」時 時計表示消灯時/約0.15 W、クイックスタート「入」時 (省エネモード)時計表示消灯時/約12.0 W、クイックスタート「入」時 (標準モード)時計表示点灯時/約13.0W●外形寸法:幅430mm×高さ60mm×奥行239mm(突起部含まず)●質量:約3.8 kg ※商品の仕様・対応をご確認の上、ご購入ください。
パナソニック Panasonic ブルーレイレコーダー DIGA(ディーガ) 6TB/11チューナー 全自動録画対応 DMR-2X603【IoT延長保証サービス対象商品】全自動録画 どこでも録画予約 録画 レコーダー テレビ ネット動画 スマホ ジャンプリンク 4K 屋外視聴 遠隔操作 VOD対応 ※この説明文は楽天市場店の記載内容です。
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パナソニックのものづくりが光っています
パナソニックのブルーレイレコーダー「DIGA(ディーガ)」は、現在最も売れているブルーレイレコーダーと言えます(BCN AWARD調べ)。価格.comを見ても、最も製品数が多く、新製品の発売も定期的に行われ、新機能の追加なども活発です。
パナソニック DIGA DMR-BW830からの置き換えです。 DMR-BW830にCATVチューナーのTZ-DCH820とiLinkケーブルで繋いでCATV専門チャンネルの番組を録画していましたが、総務省の方針によりC-CASカードによるCATV専門チャンネルの放送が令和8年(2026年)7月に終了するのに伴い、チューナー(STB)をACASチップ搭載のTZ-LT1500に入れ替えるのと同時に購入しました。 取り外したDMR-BW830は冬場の寒い環境でのファンからの爆音に悩まされていた東芝(現TVS REGZA)REGZAブルーレイ RD-BZ710と入れ替える形で自室へ移設しました。 1.最大3番組同時録画。LANダビングにも対応 本機は同時間帯に最大3番組を録画することが出来ます。4Kチューナーも搭載され、4Kの番組も3番組同時に録画も出来ます。後述する外付けHDDに接続した場合、USB 2.0の場合は1番組録画出来ますが、USB 3.0対応のものを接続した時は3番組同時に外付けHDDに録画出来ます。 また、ケーブルテレビチューナーとLAN接続しての録画やダビング、外付けHDDを接続したVIERAからのLANダビングにも対応しています。LANダビングした番組を本機にて本編以外のシーンをカットする等の編集も出来ます。 DW830ではBD-R DL(片面2層・50GB)まで対応でしたが、本機ではBDXL(片面3層・100GB/片面4層・128GB)に対応し、1枚のディスクに沢山の番組を残すことも出来ます。 また、BW830では最大5倍までのハイビジョン録画(1枚のBD(片面1層・25GB)へはアニメ番組は2クール分収まる)が出来ましたが、本機ではなんと最大15倍までのHD画質での録画が出来ます。 2.外付けHDD対応。内蔵HDDの負担を減らし余裕のある容量へ増設することも可能 本機は1TBのHDDを内蔵しています。それだけでなく、外付けHDDを接続しての容量増設にも対応しています。接続するHDDは沢山録り貯めても不安が無いように最低でも2TB、出来れば4TBは欲しいところです。相性問題もありますのできちんとパナソニックが推奨するものやHDDメーカーで動作確認が取れているものを選びましょう。 また、本機はSeeQVaultに対応しています。SeeQVaultとはパナソニック、ソニー、東芝、サムソンの4社共同で開発したコンテンツ保護技術で、対応のUSB HDDなら接続機器が変わっても録画番組が引き継げます。 当初は外付けHDDにバッファローのHD-AVSU2/V(元々RD-BZ710に接続しており、今回の置き換えに合わせてフォーマットをし本機に接続した)を接続していましたが、13年前のモデルで寿命が来て故障し、新たに4TBのものを接続予定です。 3.宅内LAN接続で録画した番組だけでなく、放送中の番組の視聴もスマホ等への番組転送も可能 本機はスマホアプリ「どこでもディーガ」に対応する等のネットワーク機能も搭載されています。BW830ではDLNA機能は録画した番組を見るだけでしたが、本機ではそれだけでなく放送中の番組を家中どこでも見られたり、録画した番組をスマホやタブレット端末に転送してネット環境のない所でも見たりすることが出来ます。私はarrows NX9 F-52AにはDiXiM Playをインストールして本機に録画した番組や放送中の番組を家中どこでも見たり、録画した番組をF-52Aに転送して楽しんでいます。 まとめ 16年余り使ってきたDMR-BW830からの進化ポイントがすごく多く隔世の感がしました。TZ-LT1500には外付けHDDを接続し本機と併せて最大5番組同時録画環境を実現しました。
【デザイン】 普通 【操作性】 リモコンのボタンが多い 配置は慣れの問題 【録画画質】 5倍でも32インチの液晶TVなら十分に綺麗 【音質】 問題なし 【録画機能】 普通 【編集機能】 部分削除しか使ったことないが問題なし 【入出力端子】 特に問題なし 【サイズ】 幅広だけどTVのラックに収まる もう少し幅が短くできたら短い方が良いかも 【総評】 パナソニックのソニー両方とも持っているがパナソニックの方が使いやすいと思う。 後は価格次第ですね。 ちなみにこの機種は1ヶ月ぐらい前に税込み5年保証付きで税込み39,000円ほどでヤマダ電機で買いました。 どこも在庫整理なのか安売りしてて案の定その日の夜にはどこの電気家電も売り切れとなっていました。
ホームシアターで使うなど、とにかくすぐれた画質・音質を求める人におすすめなのが「プレミアム」モデルの「DMR-ZR1」。専用設計の頑強なシャーシの中に、パナソニックの高画質・高音質技術がすべて盛り込まれています。
前出のように、再生専用のBlu-ray「プレーヤー」は、ソニーもまだ販売を続ける。パナソニックにも製品はあるし、ハイエンド品を売るメーカーも存続している。Blu-rayレコーダーと違って、国際的なニーズがあるからだ。
機能的にもパナソニック製レコーダーの機能は基本的にすべて備えているので、番組の編集やダビング、精度の高いオートチャプターなどで快適な視聴がかないます。4K放送を指定して「全録」しているときでも、もうひとつ4K番組を録画する余裕があるのも安心。
全自動録画や4K同時録画など、多彩な録画機能が魅力のパナソニックのブルーレイレコーダー「ディーガ」。スマホとのネット接続による録画予約や番組視聴も便利です。とはいえ、録画時間に関わるハードディスク容量や、本体価格はモデルによって異なるため、どれを選ぶべきか迷いますよね。
DVD、ブルーレイソフトの再生、録画した番組をディスクに残せればOKならば、パナソニック「DMR-2W102」がおすすめ。ドラマ・アニメを約90日分自動録画してくれる「ドラマ・アニメ1クール自動録画」機能などは上位機とほぼ同様のお買い得モデルです。
拙宅のブルーレイレコーダー第1号機として2012年初頭に購入し、何と12年も活躍してくれています。それまでDVDレコーダーが歴代DIGAだったため、使い勝手が同じであろうと本製品にしましたが、大正解です。パナソニックのものづくりが光っています。 ただし、いずれハードディスクは壊れるだろうなあ…。録画済みの番組を焼いておかなければ…。 ただし大変残念な点が一つ。半年ほど前にDimoraの対応が終了してしまったことです。それまでは外出先から録画予約ができ、便利だったのですが。製品の特長としてアピールしていたことを、年数が経ったからなのか終了するのは理解に苦しみます。Dimoraのサービスそのものは続いていることから、古い製品の対応を止めることで、新製品への買い替えを促しているように推察できます。企業として仕方ないかもしれませんが、こういうことされると、すごく印象は悪くなりますよね…。 とはいえ長年使い続けられているのは素晴らしく、これからも愛用していくし、次もまたDIGAにすると思います。
格安モデルであればブルーレイレコーダーは3万円台後半から購入可能です。こうした価格の製品でも実は基本機能は十分。価格.comで人気の製品は、パナソニックの「DMR-2W102」です。もう少し(3,000円程度)安い製品はありますが、発売日が新しく、機能が充実したこの製品が人気になることは当然と言えるでしょう。ここで数千円を渋ることはおすすめしません。数千円の違いが使い勝手に大きく影響する可能性があるからです。
マニアの視点で言えば、実は画質・音質の点でも優位性があります。パナソニックは独自の高画質化技術を有するうえに、オーディオ機器的なアプローチで設計されたプレミアムモデル「DMR-ZR1」を擁しています。
8年ほど前に購入。 TVについて、パナソニック、ソニー、三菱、東芝、シャ−プとそれぞれ使ってきた経緯からインターフェイスの見易さ、リモコンでの操作の扱いやすさの点でパナソニックのビエラが頭一つ抜きん出ている印象からディーガを選択した。 色々オミットされて廉価製品として売り出されているとはいえ、使用する上で必要な機能は大体揃っていて実ユーザーである父が問題無く使用でき、満足して喜んでいるので星は5つとした。 その上で、購入者として抱いていた理想や、製品に対して疑問を抱いたことに基く不満点を幾つか。 ★ビエラに付いているHDD録画機能の「探して録画」機能を付けて欲しかった。あれ便利だと思うんだけどなぁ。 ★色々オミットしてまとめた簡単操作のリモコンや、でか文字での見易さ、ゆっくり再生…と、初期高齢者向けの配慮がなされている、そんな製品にもかかわらず、HDMIや必要なケーブル類が付属しない。 これは各家庭で環境が異なり、求められている長さのケーブルを必ずしも提供できないことが原因だとは思うが それでも少し長めのHDMIケーブルくらいは付属させて欲しかった。 それがないと使えないじゃん。 ★レコーダー単機能に限れば使いやすいリモコン。でも、ビエラのリモコンみたいに洗練させることが出来たはず。 素人の私でもそう思えるほどに、リモコンのボタン配置が不細工。 このスライド機構での番号ボタンはいかがなものかなぁ。 いっそのことオミットできるものはもっとオミットしても良かったのでは? そんな感じです。
DVDレコーダーでは 過去に T社とS社 のものを使ったことがあるのですが、このパナソニックのディーガシリーズが ずば抜けて優れています。サイズも小さくて軽いです。リモコンの反応速度もたいへん速くて 使い勝手も簡単で使い易いです。もう他社のものは使えません。
これから「全録」モデルを選ぶならば基本的にはパナソニックが候補になります。2K放送(地デジと一般的なBS/110度CS放送)専用の「DMR-2X203」は、指定した最大6ch(BS/110度CSは最大2ch)をすべて録画可能。6chを指定できるということは、首都圏の民放キー局をすべてカバーできるということ。それに加えて、あえて録画予約を行う「通常録画」も1ch分対応しています。
5年間使っていた東芝の全録機D-M430が遂に天に召されたため、急遽購入しました。 1ヶ月くらい使って思ったことは、やはり操作性はパナソニックのが洗練されていて良いです。(東芝のは独特で自分には合いません。) また、動作音が静かなのもとても良いです。(動作時間が長い全録機には重要!) 不満点は本体が大きい事、チャンネル録画にHDDの全容量を割り当てられないところくらいです。 後発の製品なので当然かも知れませんが、価格と大きさ以外は殆ど全ての面で前述の東芝機を凌駕しています。 約5万円は痛い出費でしたが、値段分の価値は十分あったと思います。
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