【パナソニックIoT延長保証サービス対象商品】詳しくはメーカーサイトをご確認ください【製品特徴】■ドラマ・アニメを約90日間お録りおき「ドラマ・アニメ1クール自動録画」搭載■スマホアプリ「どこでもディーガ」で様々なコンテンツを楽しめる■家でも外出先でも放送番組や録画番組・写真/動画・音楽も、スマートフォンで楽しめる■テレビでもスマホでも早見再生で番組を効率よく視聴できる■テレビなら最大1.6倍速、スマホなら最大2.0倍速の早見再生で気になる番組を手早くチェック【製品仕様】●HDD容量:1TB●チューナー数:計3チューナー 地上D/BS/CS/BS4K・110度CS4K×2、地上D/BS/CS×1●入出力端子:HDMI映像・音声出力:1系統●アンテナ端子:地上デジタル入出力端子、BS・110度CSデジタル-IF入出力端子●その他端子:USB2.0端子:前面1系統 USB3.0端子:後面1系統 LAN端子:1系統●消費電力:約24W●待機時消費電力:・クイックスタート「切」時 時計表示消灯時:約0.15W・クイックスタート「入」時 (省エネモード)時計表示消灯時:約9.0W・クイックスタート「入」時 (標準モード)時計表示点灯時:約11.0W●外形寸法:幅430×高さ49×奥行179mm(突起部含まず)●質量:約1.9kg●アンテナケーブル、電源コード、リモコン、リモコン用単3形乾電池×2本※本機とテレビとの接続には、HDMIケーブル(別売)が必要です※本機はアナログ出力端子がありません。
HDMI端子のないテレビでは、ご利用できません ※商品の仕様・対応をご確認の上、ご購入ください。
パナソニック Panasonic ブルーレイレコーダー DIGA(ディーガ) 1TB/トリプルチューナー 4K放送2番組同時録画対応 DMR-4T103 IoT延長保証サービス対象商品 どこでもディーガ 倍速再生 お部屋ジャンプリンク 番組持ち出し AI 4K対応 VOD対応 スマホ 屋外視聴 遠隔操作 ※この説明文は楽天市場店の記載内容です。
URLはhttps://item.rakuten.co.jp/emedama/で始まります。
URLが異なる際はサイトを利用することのないよう十分ご注意ください。
▼ご注意▼以下の商品は、当商品と互換性に関係なく表示されます。
互換性は別途ご確認の上ご注文ください● 商品の返品について。
画質も音質も高品質なパナソニックのおすすめブルーレイレコーダー
パナソニックのブルーレイレコーダーのランキングをチェックしたい方はこちら。
高性能ながら価格が抑えられたパナソニックのおすすめブルーレイレコーダー。全自動録画に対応しており、最大で6chの約16日分の番組をまるごと録画できます。時間を気にせず、見たい番組を見たいタイミングで視聴できる点が特徴です。
ラインナップ:2TB/1TB2番組同時録画ができるパナソニックのブルーレイレコーダーです。ジャンルやキーワードから自動で検索と録画ができる「おまかせ録画」を搭載しているのが特徴。ハードディスクの容量が少なくなったり、10日または20日を過ぎたりしたら自動消去できる設定が可能です。ボタンを押して約1秒で高速起動できるのも魅力のひとつ。番組のスクロール速度も速いので、短時間で見たい番組を探せます。番組を視聴しながら見たいシーンやほかの番組を手軽に探せる「再生メニュー」を備えているのもおすすめポイントです。
ラインナップ:4TB/3TB/2TB 4Kチューナーを3基内蔵したパナソニックのブルーレイレコーダー。新4K衛星放送を3番組同時に録画できるのが特徴。家族で使っていて、見たい番組が重なる機会が多い方におすすめです。指定した時間帯のドラマとアニメをすべて自動で録画できる「ドラマ・アニメお録りおき」を備えているのが魅力。録画された番組は約90日間保存されるため、1クール終わったあとでも見返せます。さらに、スマホアプリ「どこでもディーガ」を使用すれば、外出先からでも録画番組や放送中の番組を視聴可能です。
パナソニック DIGA DMR-BW830からの置き換えです。
DMR-BW830にCATVチューナーのTZ-DCH820とiLinkケーブルで繋いでCATV専門チャンネルの番組を録画していましたが、総務省の方針によりC-CASカードによるCATV専門チャンネルの放送が令和8年(2026年)7月に終了するのに伴い、チューナー(STB)をACASチップ搭載のTZ-LT1500に入れ替えるのと同時に購入しました。
取り外したDMR-BW830は冬場の寒い環境でのファンからの爆音に悩まされていた東芝(現TVS REGZA)REGZAブルーレイ RD-BZ710と入れ替える形で自室へ移設しました。
1.最大3番組同時録画。LANダビングにも対応
本機は同時間帯に最大3番組を録画することが出来ます。4Kチューナーも搭載され、4Kの番組も3番組同時に録画も出来ます。後述する外付けHDDに接続した場合、USB 2.0の場合は1番組録画出来ますが、USB 3.0対応のものを接続した時は3番組同時に外付けHDDに録画出来ます。
また、ケーブルテレビチューナーとLAN接続しての録画やダビング、外付けHDDを接続したVIERAからのLANダビングにも対応しています。LANダビングした番組を本機にて本編以外のシーンをカットする等の編集も出来ます。
DW830ではBD-R DL(片面2層・50GB)まで対応でしたが、本機ではBDXL(片面3層・100GB/片面4層・128GB)に対応し、1枚のディスクに沢山の番組を残すことも出来ます。
また、BW830では最大5倍までのハイビジョン録画(1枚のBD(片面1層・25GB)へはアニメ番組は2クール分収まる)が出来ましたが、本機ではなんと最大15倍までのHD画質での録画が出来ます。
2.外付けHDD対応。内蔵HDDの負担を減らし余裕のある容量へ増設することも可能
本機は1TBのHDDを内蔵しています。それだけでなく、外付けHDDを接続しての容量増設にも対応しています。接続するHDDは沢山録り貯めても不安が無いように最低でも2TB、出来れば4TBは欲しいところです。相性問題もありますのできちんとパナソニックが推奨するものやHDDメーカーで動作確認が取れているものを選びましょう。
また、本機はSeeQVaultに対応しています。SeeQVaultとはパナソニック、ソニー、東芝、サムソンの4社共同で開発したコンテンツ保護技術で、対応のUSB HDDなら接続機器が変わっても録画番組が引き継げます。
当初は外付けHDDにバッファローのHD-AVSU2/V(元々RD-BZ710に接続しており、今回の置き換えに合わせてフォーマットをし本機に接続した)を接続していましたが、13年前のモデルで寿命が来て故障し、新たに4TBのものを接続予定です。
3.宅内LAN接続で録画した番組だけでなく、放送中の番組の視聴もスマホ等への番組転送も可能
本機はスマホアプリ「どこでもディーガ」に対応する等のネットワーク機能も搭載されています。BW830ではDLNA機能は録画した番組を見るだけでしたが、本機ではそれだけでなく放送中の番組を家中どこでも見られたり、録画した番組をスマホやタブレット端末に転送してネット環境のない所でも見たりすることが出来ます。私はarrows NX9 F-52AにはDiXiM Playをインストールして本機に録画した番組や放送中の番組を家中どこでも見たり、録画した番組をF-52Aに転送して楽しんでいます。
まとめ
16年余り使ってきたDMR-BW830からの進化ポイントがすごく多く隔世の感がしました。TZ-LT1500には外付けHDDを接続し本機と併せて最大5番組同時録画環境を実現しました。
多彩な録画機能で人気を集める、パナソニックのブルーレイレコーダー「ディーガ」。チャンネルをまるごと録画したり録画番組をスマホで持ち歩けたりと、テレビの視聴が楽しくなるような機能が豊富です。しかし、どのモデルを選べばよいのか迷ってしまうこともあるのではないでしょうか。
ラインナップ:6TB高剛性・低重心を実現した、高級感のあるパナソニックのブルーレイレコーダーです。不要な振動を低減でき、高画質・高音質を実現しているのが特徴。不要なノイズやクロックジッターを低減できる「電源回路」と「デジタル回路」を搭載しています。「4Kダイレクトクロマアップコンバートplus」を採用しているのも魅力。ブルーレイディスクや録画番組などのハイビジョン映像を4K相当の画質で楽しめます。新4K衛星放送の22.2ch音声を「ドルビーアトモス」に変換でき、立体的な音場を実現しているのもポイントです。
ラインナップ:2TB/1TBスマホアプリ「どこでもディーガ」に対応しているパナソニックのブルーレイレコーダーです。スマホやタブレットから録画予約や番組視聴を行えるのが特徴。録画した番組を外出先で鑑賞したい場合にも便利です。また、「ドラマ・アニメ1クール自動録画」機能が採用されているのもポイント。ドラマやアニメを約90日間自動録画できるので、見逃しを予防したい場合にもおすすめです。気になるシーンを画像で検索できるプレビューサーチや音声付きの早見再生などの機能が搭載されており、使い勝手にも優れています。
前機種 BRW-500 が容量不足、Jcomチューナーが新しくなったので、対応機種に交換しました。
但し、Jcomの説明と違い前機種でも問題なく録画出来た様です。
最近はパナソニックしか使っていないので、操作性には慣れているので問題ありませんでした。
但し、リモコンのボタン配置が違うので、少し戸惑いました。
それと番組表が見づらくなりました。
ラインナップ:500GBお手頃な価格で購入できるパナソニックのブルーレイレコーダーです。500GBと容量が少なめなので、まとめて録画する機会が少なく、録画番組をこまめに消去する方にぴったり。一人暮らしの方にもおすすめです。家中のテレビで録画番組を視聴できる「お部屋ジャンプリンク」に対応しているのが魅力。2番組同時に録画できるのもポイントです。ただし、無線LANに対応しておらず、インターネットへの接続は有線のみ。最低限の機能があれば十分という方はチェックしてみてください。
見たい番組を逃さずに録画できる、パナソニックのブルーレイレコーダー。設定したチャンネルを全自動で録画するため、予約の手間がかかりません。6TBの大容量HDDにより、最大10チャンネルを約28日間録画でき、たっぷり楽しめます。
複数のチャンネルの番組を同時に録画できる、パナソニックのおすすめブルーレイレコーダー。合計で3基のチューナーが内蔵されているので、3番組を同時に録画できます。4K放送と地上波など、組み合わせの自由度が高い点も魅力です。
使い勝手のよいパナソニックのおすすめブルーレイレコーダー。2つの番組を同時に録画できます。スポーツ中継やドラマなど、録画したい番組が重なっても我慢する必要がありません。
パナソニックのブルーレイレコーダーは、チャンネルをまるごと録画できる「全自動録画」を搭載したモデルや、4Kチューナーを内蔵したモデルなどラインナップが豊富。外出先で録画番組を視聴できる「どこでもディーガ」に対応しているのも魅力です。HDDの容量も幅広いので、自分に合ったモデルを見つけられます。
画質も音質も高品質なパナソニックのおすすめブルーレイレコーダー。4Kチューナーが搭載されているため、4K放送を視聴できます。60pのデータを24pや30pに戻す機能にも対応しており、映画やドラマをオリジナルに近い画質で楽しめるのも特徴です。
最近の ” IoT ” が含まれるツイート!
※無関係なツイートも表示される可能性があります※




コメント