【パナソニックIoT延長保証サービス対象商品】詳しくはメーカーサイトをご確認ください【製品特徴】■自動録画、自動消去で見たい番組を見逃さない、4Kチューナー内蔵の全自動モデル■刷新されたUI・操作性でネット動画のように番組が探せるホーム画面■快適な操作性で見たいシーンがかんたんに探せる【製品仕様】●HDD容量:4TB●チューナー数:計7チューナー 地上D/BS/CS/BS4K・110度CS4K×2、地上D/BS/CS×4、地上D専用×1●入出力端子:HDMI映像・音声出力:2系統●アンテナ端子:地上デジタル入出力端子、BS/110度CSデジタル-IF入出力端子●その他端子:USB2.0端子:前面1系統 USB3.0端子:後面1系統 LAN端子:1系統●消費電力:約39W●待機時消費電力:クイックスタート「切」時 時計表示消灯時/約0.15 W、クイックスタート「入」時 (省エネモード)時計表示消灯時/約12.0 W、クイックスタート「入」時 (標準モード)時計表示点灯時/約13.0 W●外形寸法:幅430mm×高さ60mm×奥行239mm(突起部含まず)●質量:約3.3kg ※商品の仕様・対応をご確認の上、ご購入ください。
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パナソニック DIGA DMR-BW830からの置き換えです
前の製品もパナソニックでしたが録画機能が手狭でこれに変えました。よく頑張ってくれています操作も簡単です。ただこの種のコンパクトな製品当初は流行ると思っていましたがそうではなかったです。何故なんでしょう。すごくいいのに。
拙宅のブルーレイレコーダー第1号機として2012年初頭に購入し、何と12年も活躍してくれています。それまでDVDレコーダーが歴代DIGAだったため、使い勝手が同じであろうと本製品にしましたが、大正解です。パナソニックのものづくりが光っています。 ただし、いずれハードディスクは壊れるだろうなあ…。録画済みの番組を焼いておかなければ…。 ただし大変残念な点が一つ。半年ほど前にDimoraの対応が終了してしまったことです。それまでは外出先から録画予約ができ、便利だったのですが。製品の特長としてアピールしていたことを、年数が経ったからなのか終了するのは理解に苦しみます。Dimoraのサービスそのものは続いていることから、古い製品の対応を止めることで、新製品への買い替えを促しているように推察できます。企業として仕方ないかもしれませんが、こういうことされると、すごく印象は悪くなりますよね…。 とはいえ長年使い続けられているのは素晴らしく、これからも愛用していくし、次もまたDIGAにすると思います。
パナソニックは、4Kチューナー内蔵ブルーレイディスクレコーダー “DIGA(ディーガ)” 「DMR-4T405」「DMR-4T305」「DMR-4T205」の3機種を2026年2月下旬に発売する。
当方は、ビエラとディーガとエルーガとで、すべてパナソニックで統一しており、2台のディーガで録画されている動画が、すべての端末で見ることができるようにしています。 現在、本機は、2Tの外部HDDをつけて、530で受信した番組を録画したりしてます。 接続はLANです。 これは、とても便利ですよ。
前機種 BRW-500 が容量不足、Jcomチューナーが新しくなったので、対応機種に交換しました。 但し、Jcomの説明と違い前機種でも問題なく録画出来た様です。 最近はパナソニックしか使っていないので、操作性には慣れているので問題ありませんでした。 但し、リモコンのボタン配置が違うので、少し戸惑いました。 それと番組表が見づらくなりました。
今まで東芝を使っていましたが生産が無くなり、他メーカーで同等のものを探していました。パナソニック製はデザインもすっきりしており使い勝手も良いし、東芝のテレビとの相性も特に問題はなく快適に使用できています。編集機能は使用していないので無評価にしました。
【デザイン】 見た目的にも質感的にも満足しています。 【操作性】 本体側のボタンは必要最小限でほとんどの操作はリモコンですが慣れてしまうと気になりません。操作性はしやすいと思います。 【録画画質】 細かく画質を選択出来ること、BD-R(1枚あたり)で換算した録画容量の把握もしやすいのが助かっています。 【音質】 無評価とさせていただきます。 【録画機能】 番組表は使い始めた当初、戸惑いましたが慣れてしまったのか今は問題なく使っています。 【編集機能】 チャプター程度の調整しか行っておりませんので無評価とさせていただきます。 【入出力端子】 テレビへの出力はHDMI端子ですが、CATVセットトップボックスとの接続でi.LINK端子接続が必要なため、この端子を搭載している本機種はとても重宝しています。 【サイズ】 コンパクトです。以前使っていたソニーのBlu-rayレコーダーは奥行きがだいぶありました。でも、パナソニック製は奥行きが短いので端子や配線類をまとめるのが容易です。 【総評】 購入からほぼ3年経ちました。購入当時約45,000円くらいだったと思いますが今のところ、故障もなく動いています。 以前は東芝やソニー製のBlu-rayレコーダーを使用していましたがCATV番組を録画したかったので本機種を購入しました。 外付けハードディスクを併用しているため、容量を消費する高画質な番組は録画しやすくなりました。 5年保証を組んでいるので最低でもこの期間は使いたいと考えています。
機器の立ち上がりも早く特に不便を感じることはありません。 録画残量が少なくなると自動的に録画画質を調整してくれるのでHDDがいっぱいで録画出来てなかったということもありません。 こちらの機種を購入する前もパナソニックだったのでリモコンの操作性も変わらず良好です。
• 30bit階調=10bit(Y)+10bit(Cb)+10bit(Cr)。 • 36bit階調=12bit(Y)+12bit(Cb)+12bit(Cr)。通常のブルーレイディスクの映像は24bit階調=8bit(Y)+8bit(Cb)+8bit(Cr)。 • 「マスターグレードビデオコーディング」はパナソニックホールディングス株式会社の登録商標です。「マスターグレード」は(株)バンダイの登録商標です。
パナソニックは、ドラマとアニメを最大90日間全自動で録画する「ドラマ・アニメ1クール自動録画」搭載した4Kチューナー搭載BDレコーダー3機種を、2月下旬より発売する。価格はオープンで、市場想定価格は8.5万円前後から。
・Bluetooth(R)ワードマークおよびロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc.が所有権を有します。パナソニック株式会社は使用許諾の下でこれらのマークおよびロゴを使用しています。その他の商標および登録商標は、それぞれの所有者の商標および登録商標です。
パナソニック DIGA DMR-BW830からの置き換えです。 DMR-BW830にCATVチューナーのTZ-DCH820とiLinkケーブルで繋いでCATV専門チャンネルの番組を録画していましたが、総務省の方針によりC-CASカードによるCATV専門チャンネルの放送が令和8年(2026年)7月に終了するのに伴い、チューナー(STB)をACASチップ搭載のTZ-LT1500に入れ替えるのと同時に購入しました。 取り外したDMR-BW830は冬場の寒い環境でのファンからの爆音に悩まされていた東芝(現TVS REGZA)REGZAブルーレイ RD-BZ710と入れ替える形で自室へ移設しました。 1.最大3番組同時録画。LANダビングにも対応 本機は同時間帯に最大3番組を録画することが出来ます。4Kチューナーも搭載され、4Kの番組も3番組同時に録画も出来ます。後述する外付けHDDに接続した場合、USB 2.0の場合は1番組録画出来ますが、USB 3.0対応のものを接続した時は3番組同時に外付けHDDに録画出来ます。 また、ケーブルテレビチューナーとLAN接続しての録画やダビング、外付けHDDを接続したVIERAからのLANダビングにも対応しています。LANダビングした番組を本機にて本編以外のシーンをカットする等の編集も出来ます。 DW830ではBD-R DL(片面2層・50GB)まで対応でしたが、本機ではBDXL(片面3層・100GB/片面4層・128GB)に対応し、1枚のディスクに沢山の番組を残すことも出来ます。 また、BW830では最大5倍までのハイビジョン録画(1枚のBD(片面1層・25GB)へはアニメ番組は2クール分収まる)が出来ましたが、本機ではなんと最大15倍までのHD画質での録画が出来ます。 2.外付けHDD対応。内蔵HDDの負担を減らし余裕のある容量へ増設することも可能 本機は1TBのHDDを内蔵しています。それだけでなく、外付けHDDを接続しての容量増設にも対応しています。接続するHDDは沢山録り貯めても不安が無いように最低でも2TB、出来れば4TBは欲しいところです。相性問題もありますのできちんとパナソニックが推奨するものやHDDメーカーで動作確認が取れているものを選びましょう。 また、本機はSeeQVaultに対応しています。SeeQVaultとはパナソニック、ソニー、東芝、サムソンの4社共同で開発したコンテンツ保護技術で、対応のUSB HDDなら接続機器が変わっても録画番組が引き継げます。 当初は外付けHDDにバッファローのHD-AVSU2/V(元々RD-BZ710に接続しており、今回の置き換えに合わせてフォーマットをし本機に接続した)を接続していましたが、13年前のモデルで寿命が来て故障し、新たに4TBのものを接続予定です。 3.宅内LAN接続で録画した番組だけでなく、放送中の番組の視聴もスマホ等への番組転送も可能 本機はスマホアプリ「どこでもディーガ」に対応する等のネットワーク機能も搭載されています。BW830ではDLNA機能は録画した番組を見るだけでしたが、本機ではそれだけでなく放送中の番組を家中どこでも見られたり、録画した番組をスマホやタブレット端末に転送してネット環境のない所でも見たりすることが出来ます。私はarrows NX9 F-52AにはDiXiM Playをインストールして本機に録画した番組や放送中の番組を家中どこでも見たり、録画した番組をF-52Aに転送して楽しんでいます。 まとめ 16年余り使ってきたDMR-BW830からの進化ポイントがすごく多く隔世の感がしました。TZ-LT1500には外付けHDDを接続し本機と併せて最大5番組同時録画環境を実現しました。
パナソニックは本シリーズを通じて、録画した番組を様々な場所や時間に楽しめる快適な視聴スタイルを提案します。
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