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マラソン期間要エントリー2人に1人100Pバック ガーミン 国内正規品
昼から、妻ともども先輩宅にお呼ばれしてガーデンバーベキュー。
前後するが、一昨日は担当番組挙げての忘年会が催された。 余興の中継コーナーやVTRも、仕事より頑張ってないかこれ? というぐらいによく練られていて、会全体盛り上がった。 しかし、1次会がハケたのがすでに23時近かったのもあって、後ろ髪を引かれながら2次会参戦を断念して帰宅したわけだが、それは今日のハーフマラソンのためでもあった。
軟式の草野球でこれだから、150km以上のボールを体で受けても平然としているメジャーリーガーたちはやっぱりバケモノだ。
ゴール後、サーヴィスの豚汁を頂いて、一風呂浴びようと「三田温泉 熊野の郷」へ移動する。 やはり同じ考えの人は多いようで、男風呂は特に混んでおり、客層も今日のマラソン参加者が多数の様子。 しかしゆっくり浸かってそれなりに筋肉の疲れは軽減されたはず。 気持ち良かった。
温泉を出て、せっかく三田まで来たので「パティシエ エスコヤマ」へと足を向けてみる。 話には聞いていたがこの行列を初経験、生ケーキのカウンターに辿り着くまでに優に30分は並んだ。 ハーフマラソン後にはなかなか堪えるぞ。 もちろんロールケーキと、小山ぷりん、カカオとフランボワーズのバウムなど購入して帰る。
晩飯は、野球からの帰途買ってきた「淡路島バーガー」だ。 西宮にあるのに淡路島バーガー、そのワケは使っている食材すべてがこだわりの淡路島産だから。 淡路牛を奢ったパティに、トマト、チーズ、スモークベーコン、平飼い卵、タマネギ(甘い!)などなど。 もちろんバンズも自家焼き。
泳いだ後は苦楽園口の「フラワーズ」でハンバーガーを平らげる。 中身は無論のこと、バンズの縁がカリカリに焼かれており、それが美味い。 毎度のことながら、店内繁盛していた。
日本国内では入手できない最高グレードの豆であるらしい。 生豆は我々が見慣れている白っぽいものではなく、新鮮であるがゆえに緑がかっている。
本日参加したのは、第25回三田国際マスターズマラソン。 ハーフの公認コースである。 6時半起床、7時半に家を出て車で会場へ向かった。 三田市役所の駐車場に車を停めたが、うちからだと僅か40分ほど。 近いな。 空気は冷たく寒いが、太陽が出ているのがまだマシだ。 あとで見たところ、スタート時点の気温は6.7℃だった。 どうも最近腰の調子が思わしくないので、少々心配。
現在34歳の加藤さんはケニア、マサイマラのロッジでナチュラリストとして1999年~2004年まで働き、その後中南米を約1年かけて回られ、今は日本に戻ってきてしばし腰を落ち着けておられるそう。 余談ながら今年3月に放送されたテレビ東京「TVチャンピオン」の“野生動物発見王”で、見事優勝されてもいる。
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